インプラントジャーナル発売中
インプラントジャーナル

■特集:インプラントは本当に骨内で動かないのか?– Clinical Discussion –/井上 孝+竹島 明道
■進化するサージカルガイドシステム Part 1 イントロダクション 覚本 嘉美+八木原 淳史+遠藤 学+大塚 保光+福田 輝幸+小澤 仁+坂巻 良一
■他  詳細はこちら

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歯科人類学と近代咬合論

歯科人類学と近代咬合論
シークエンシャル咬合を基礎とした統括的歯科医療

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2018年11月15日
発刊

著者:鈴木 光雄
本書は、人類の発生から二足歩行、脳の発育などといった人類の進化の過程に伴う咬合の変化から生じてきた現代人の顎口腔系機能トラブルの原因を紐解いていく。さらに日本人のルーツを考えることによって骨格パターンと不正咬合を考え、咬合治療のあり方を再確認することにある。これにより、機械論的な咬合論から、人の発育と適応を考慮した生理学的な咬合論を確立し、インプラント治療を含む全人的な歯科医療を提案する。
エビデンスに基づいた最新インプラント治療マニュアル FINESIA Implant System

エビデンスに基づいた最新インプラント治療マニュアル
FINESIA Implant System

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2017年10月5日
発刊

著者:覚本 嘉美 / 八木原 淳史 / 遠藤 学 / 大塚 保光 / 福田 輝幸 / 小澤 仁 / 坂巻 良一
海外におけるインプラント臨床の常識が、国内のインプラント臨床の常識とは決していえないことを知っている著者らが、海外のエビデンスも検証し、それを取り入れながらも国内のインプラント治療の方向性を示した実践書。
クリニカル インプラント デンティストリー

CLINICAL IMPLANT DENTISTRY
クリニカル インプラント デンティストリー
4Sコンセプト・審美領域編

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2018年2月14日
発刊

著者:林 揚春
4Sコンセプトとは、4つの「S」からなるShort (短期間治療)・Simple (シンプル)・Small (最小限)・Safe(安全)を基本とした、著者が提唱する患者目線のやさしいインプラント治療である。現在のインプラント治療は治療期間中のQOL低下を防ぐことにまで配慮をする必要があり、インプラント埋入処置と同時の即時プロビジョナリゼーションは患者の要求を満たすための第一目標になってきている。そして、これらの目標を達成するためには骨移植やGBR・CTGなどを念頭に置いた従来の治療プロトコルでは対処ができないのである。本書では、臨床から得られた経験をもとに、多岐にわたる臨床ケースを示しながら4Sコンセプトに基づいた患者のための新たな治療プロトコルを提案する。

お知らせ

北海道地震の被災者の皆様に、心よりお見舞い申し上げますとともに、被災地の一日も早い復興をお祈り申し上げます。
インプラントジャーナル新刊発売
インプラントジャーナル75号発売しました。詳細はこちら (2018/9)
書籍情報
「インプラント治療 難症例攻略テクニック」
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「Evidential Implantlogy エビデンシャルインプラントロジー」
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書籍情報
「骨再生のテクノロジー 改訂新版-骨再生の概念と臨床応用-」
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書籍情報
「Maxilla-Oriented Implantology多数歯欠損・無歯顎症例へのインプラント治療」 詳細はこちら

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